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2020年6月30日

甘い物やお菓子を食べてしまう人の特徴

甘い物やお菓子を食べてしまう人の特徴

 

こんにちは!

アウトライン千葉店トレーナーの渡邊でございます!!

 

最近も天気は梅雨なので雨が多いですね!

6月も最後ですが今月は沢山のお客様にご入会頂き、皆さん来月から一緒に頑張っていきましょう!

 

本日は甘い物やお菓子を食べてしまう人の特徴についてお話しようと思います!

 

今までカウンセリングを通じてお話をお聞きしてみると、

甘い物やお菓子を食べてしまう人の特徴は、

炭水化物の摂取が少なくなってしまっている方が1番多かったです!

 

甘い物やお菓子にも炭水化物は含まれていますが、これらの食品は栄養が無いのも含め脂質も多く含まれている分、カロリーオーバーになりやすかったり栄養がないからこそ、本当の意味での満足感を得づらいって事もありますね。

 

お米などの良質な炭水化物の摂取が少ない方はセロトニンというホルモンの分泌が少なくなってしまい、セロトニンが足りないと甘い物など欲しやすくなります。

 

セロトニンを出すには炭水化物を摂取してインスリンの分泌を促すことで、セロトニンも作られます。

 

甘い物やお菓子がやめられないって方は食べたくなる直前には、疲れやストレス、低血糖などの状態になっている事も多いと思います。

そんな時はおにぎり1個でも良いので食べてから甘い物やお菓子を食べたいか考えてみると、欲求は案外治まる方いらっしゃると思いますので、

騙されたと思って行ってみてください!

 

私、渡邊も甘い物を辞められない習慣を繰り返していましたが、

しっかり自分が必要な炭水化物は食べる、

たんぱく質、脂質などのバランスも意識した食事にしてからは甘い物を買うことは無くなりました。

 

甘い物やお菓子は嫌いではないので、食べたい時には食べるといったコントロールをした上で食べるようにしているので、ストレスはゼロです!

 

炭水化物に恐怖感を抱く方もおおいめすご、炭水化物はダイエットの味方ですよ!

 

今日もありがとうございました!

 

参考:女性専用パーソナルジム OUTLINEではカウンセリングを受付中です!

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